明けましておめでとうございます

2019年に入りました。2018年後半の指骨折に始まり年末年始のインフルエンザ、インフルエンザ明けの謎の発熱&咳からやっと復活しつつあります。健康の大切さを改めて痛感する年末年始となりました。また、抗インフルエンザ薬を飲み回復が早かったのを実感し、薬を作れる仕事に携われる事は改めて素晴らしいなと思った次第です。 まあ、今年は何はともあれ自己管理を徹底したいです。昨年は業務内容がガラッと変わり自分のやりたいことと、アサイメントが比較的同じベクトルになっていて自分にとって、とても良い年でした。ただチョット自分の興味に突っ込みすぎた部分もあり、もう少し創薬研究をどうやったら加速できるかという部分を強く意識していきたいと思います。また、昨年は出張が多い年でもあり、スケジュール管理の甘さが露呈しました今年はこの辺も意識しよう。 社会人になってから今までを振り返ると、分野のフロント行ってる方と議論できる機会を持てて恵まれてるなって思います。今年も、積極的に外にも目を向けたいなと思います。いやほんと周りはみんな優秀な方ばかりなので勉強たくさんできて感謝感謝です。 で、今年の目標1. Githubにもっとコードあげる Githubでコード管理しておくとあれなんだっけって時に振り返れていいですよね。ということで今まで以上にうまく利用したいと思います。2. 英語 まあコレはもう必須ですよね、、、海外出張行ってディスカッションするにも下手でもいいから話せないことにはなんともなりませんし、、、3. pytorch なんとなく使ったことはあるけどあまり深く勉強はしてなかったので今年はコレでなんか作りたいですね。今まで僕はTensorflowまたはKerasメインでしたので一度Define by runの方も触ってみようと思います4.数学 コレはまあ前からなんですが論文読んで自分で実装できるくらいの素養をつけたい。5.体調管理+体力作り! 最近運動不足で10kmも走ると満足してしまうようになってしまったのでもう一度体鍛えてフルマラソンに挑戦したいですね。。。 つらつらと駄文を書いてしまいましたがまあ今年もぼちぼちやっていこうと思っています。いつも家でパソコンばっかりいじっている私を受け入れてくれる家族に感謝を述べて今日の投稿を終わりにしたいと思います。 皆様にとって今年が昨年以上に良い年になりますように!

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Open Source Lilly’s Chemoinformatics Package

In 2012, lilly’s researchers published Lilly-MedChem Rules in J. Med. Chem. and disclosed their code on github. After the publication, the rules are used in many applications, papers and chemoinformatics applications. Open source tool made a big impact on chemoinformatics. Several hours ago I found an interesting tweet from @jcheminf. They reported an algorithm ofContinue reading “Open Source Lilly’s Chemoinformatics Package”